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九州エネルギー問題懇話会ではエネルギー問題や環境問題について、その分野でご活躍の大学教授、研究者、事業者などの有識者に取材し、冊子やホームページコンテンツとしてご紹介しています。

TOMIC(とおみっく)

エネルギー・環境問題に関連するホットなテーマについて大学教授や研究者などの有識者に解説していただきます。

73号 高温ガス炉の現状と今後について~水素社会に貢献する"地産地消"の次世代革新炉~

講師紹介

国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構
大洗原子力工学研究所 高温工学試験研究炉部長

角田淳弥(すみた じゅんや)

概要

国内で唯一、高温ガス炉の研究炉を持つ国立研究開発法人日本原子力研究開発機構の角田淳弥氏に、高温ガス炉の現状と課題、高温ガス炉を活用した社会についてお聞きしました。


特集

エネルギー・環境問題に関連するテーマの中で 当会が、「今、九州の皆さまに詳しくお伝えしたい」ことを冊子にまとめてみました。ぜひご覧ください。

『放射線』ってなに?

概要

日常生活では見ること、感じることができない放射線が、実は私たちの身近に存在し、しかもいろいろな分野で利用されていることなどについて分かりやすく説明します。


講師コラム「エネルギーの明日」

当会「講師派遣」で学校・企業などで講演する講師によるエネルギー・環境に関するコラムです。

Vol.22 生きる力を育むエネルギー環境教育

講師紹介

エネルギー広報企画舎 代表
高木 利恵子(たかき りえこ)

概要

エネルギーに関する正しい知識を身につけるには、子ども時代からの教育が重要になります。現在ではESD教育(持続可能な開発のための教育:Education for Sustainable Development)とも位置づけられるエネルギーについての教育に、どのように向き合えばいいのでしょうか。佐賀県を拠点にエネルギー広報活動を展開している高木利恵子氏に伺いました。


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